東京都内で事業をされていますか?
カスハラ対策に取り組むと定額
40万円
の奨励金が受け取れます
まず、あなたの会社が対象かどうか確認しましょう
無料で対象診断をする(30秒)
制度について
カスタマーハラスメント防止対策推進事業
東京都が
2025年4月
から実施している制度です。要件を満たした都内中小企業に
定額40万円
を給付します。
第3回申請受付は
2026年3月中
を予定しています。
40万円
給付額(定額)
2025
開始年度
4月より実施
こんな方が対象です
✓ 東京都内に事業所がある
✓ 従業員300人以下
✓ 顧客対応がある(店舗・電話・メール等)
やることは
3つ
だけ
① カスハラ対策マニュアルの整備
② 社内・社外への周知
③ ICレコーダーの導入
録音環境の整備
特別な設備や高額なシステムは不要です。
実質負担のシミュレーション
DIYプランなら
受け取る奨励金の方が上回ります。
+202,000
円の実質プラス
無料で対象診断をする(30秒)
2つのプランからお選びください
DIYプラン
198,000円
実質負担なし+202,000円の実質プラス
カスハラ対策マニュアルカスタマイズ手順書
社内周知文テンプレ(証跡の残し方付き)
社外掲示ポスターテンプレ
ICレコーダー運用ルール雛形
申請チェックリスト+よくある不備対策集
サポートAI(24時間質問対応)
フルサポートプラン
698,000円
自己負担:298,000円
DIYプランのすべて
Zoom画面共有での書類確認
申請時の個別サポート
よくあるご質問
IT苦手でも大丈夫ですか?
テンプレに沿って進めるだけです。サポートAIが
24時間
質問に答えます。
本当に通りますか?
採択を保証するものではありませんが、要件を満たした申請書類の作成をサポートします。正しく申請した上での不採択の場合は、
再申請サポートを無償で提供
します。
申請が難しそうで不安です。
Jグランツでの電子申請手順もステップごとに解説します。GビズIDの取得方法もサポート資料に含まれています。
申請の流れ
1
無料対象診断(今ここ)
2
テンプレ受け取り・ICレコーダー購入
3
マニュアル整備・周知実施
4
Jグランツで申請
5
審査(3〜6ヶ月)
6
40万円振込
ご注意事項
📅
申請受付スケジュール
第3回申請受付は
2026年3月中
を予定しております。
⚠️
申請枠の上限
申請枠には上限があります。お早めにご検討ください。
📋
サービス内容について
本サービスは申請可能な体制構築のサポートです。採択は
東京しごと財団の審査
によります。
🏢
対象企業
対象は都内中小企業(
従業員300人以下
)に限ります。
申請後も続く、安心のサポート
弊社サポートをご利用いただいた企業様には、申請完了後にAIを活用したカスハラ記録・分類ツールを順次ご提案いたします。ICレコーダーでの対応を、AIでさらに進化させませんか?
カスハラ事案の自動分類
AIがカスハラ事案を自動で分類し、対応を効率化します。
対応履歴の記録と管理
対応の履歴を確実に記録・管理し、振り返りや情報共有をスムーズにします。
月次レポートの自動生成
カスハラの傾向を分析し、改善策に繋がる月次レポートを自動で生成します。
導入から運用まで、一貫してサポートいたしますのでご安心ください。
まず対象かどうか確認しましょう
申請受付再開に備えて、今のうちに準備を進めることをおすすめします。
無料対象診断をする(30秒)
運営者について
山邊 英伽寿(やまべ ひでかず)
一般社団法人BSTO / 事業戦略機構 代表
AI・デジタル活用
企業向けAIシステム「BusinessGPT」開発者
ノーコードビジネス活用オンライン講座主催
メルマガ読者8,500名以上
ビジネス実績
独立2年目で売上2億達成
Kindleビジネス書 複数カテゴリ1位
累計PPC広告運用27億アクセス以上
一言
AI・業務効率化の知見を活かし、中小企業の制度活用とデジタル対策導入を一貫支援します。
運営会社
運営会社
一般社団法人BSTO / 事業戦略機構
東京都北区赤羽北2-8-1-1406
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